{"schemaVersion":1,"url":"https://kumyu.com/ja/home-learning/articles/dekitus-writing-paper","title":"デキタスの漢字・書き取りは紙も必要？宿題と重ねずに練習する方法","language":"ja","modified":"2026-10-23","description":"公開記事の表と同じ節の説明です。単位・税込/送料・仮定・確認日は列名とcontextを合わせて読んでください。数値は文字列のまま保持しています。","tables":[{"section":"画面の正解と、紙に書けるかを分けて確かめる","anchor":"section-2","context":"学校の宿題で見ずに書ける字は、追加の書き取りより先に、同じ練習が重なっていないかを確かめます。逆に、選択肢では分かるのに手が止まる字は、紙で確かめる候補です。\n\nこれは家庭で試す確認案です。子どもに実施して効果を比べた表ではありません。画面での演習形式は公式の学習の流れ、紙教材の対象科目は特徴ページを参照しています。確認日：2026-10-23。\n\n書き取りの練習量と学習効果は、今回測っていません。\n\n公式の基本問題には選択式と記述式があります。ただ、「記述式」という説明だけで、手書きの字形まで判定すると読み替えないようにします。見たいのは画面の点数が増えたことより、昨日止まった字を今日は書けるかです。","references":["https://dekitus.johnan.jp/flow/index.php","https://dekitus.johnan.jp/about/index.php"],"columns":["子どもの様子","画面で確かめること","紙で足すこと・減らすこと"],"rows":[["漢字の読みや意味で迷う","該当する国語の単元があるかを探し、説明を確認","学校のノートの用例と照合。国語用のデキタ’sノートはない"],["見本を見れば写せるが、隠すと書けない","画面の正解を、そのまま書けた証拠にしない","読みだけを見て学校のノートに書き、見本と比べる"],["昨日迷った字を、今日は書けるか分からない","単元の復習と、手書きの再確認を分ける","昨日迷った字を答えを見ずに書く"],["宿題ではすでに見ずに書けている","読みや意味に別の迷いがあるかを見る","同じ字の書き取りを機械的に追加しない"]]}],"sources":[{"title":"デキタスの特徴：印刷ノート","url":"https://dekitus.johnan.jp/about/index.php","checkedAt":"2026-10-23T20:43:19+09:00"},{"title":"デキタスの学習の流れ","url":"https://dekitus.johnan.jp/flow/index.php","checkedAt":"2026-10-23T20:43:19+09:00"}]}
