PHOTO BOOK GUIDES
サイズ・仕上げ
写真の形と使い方から、サイズや紙、表紙の仕様を選びます。
ライト・スタンダード・プレミアムハード、仕様で選ぶしまうまフォトブック
しまうまプリントの3つの仕上げを、印刷、表紙、本文用紙、サイズ、最短発送日の公式仕様で比べる。実物の質感レビューとは分けた選び方。
誕生日に間に合う? しまうまのフォトブックを「いつまでに注文するか」逆算する
仕上げごとの最短発送日、16時59分の締め、メール便と宅配便の日数を足して、渡したい日から注文日を逆算する。日時指定ができない前提での余裕の取り方。
LINEでもらった写真は粗くならない? しまうまのフォトブックで画質と色を注文前に確かめる
推奨画素数、取り込めない画像、見開きに必要な横幅、プレビューに出ない自動補正、白黒写真の色寄り。しまうまのフォトブックで「届いてから粗い・色が違う」を減らすための確認点。
あとから1冊追加できる? しまうまのフォトブックの再注文期限とデータの残し方
同じ本の追加は注文から180日間。直してから頼むなら複製。編集中データは90日で消えるが延長は何度でもできる。増刷・作り直し・保管のために、注文後にやっておくこと。
MyBookのFLATとART-HC、どちらを選ぶ? 見開き・サイズ・予算で分ける
180度開くFLATと、サイズ・ページ数の選択肢が広いART-HC。価格だけを横並びにせず、写真の置き方と仕様を同じ条件で決める。
MyBook FLATの入稿前に確認する300dpi・sRGB・塗り足し
外部ソフトでMyBook FLATのレイアウトを作る人向けに、300dpi、sRGB、JPEG、端の余白を確認する順番を整理。通常のWeb・スマホ編集に同じ作業を広げないための入稿前チェックです。
MyBookとしまうまプリントは何をそろえて比べる? 価格だけで決めない確認表
MyBookとしまうまプリントを比べるなら、開始価格ではなく本の形、ページ数、作り方、冊数、送料、到着希望日をそろえる。公式情報と条件の違いを分けて、注文前に使える比較表にします。
フォトレボの写真は何ピクセル必要? 2000×1500・300dpiを使い分ける
フォトレボで写真を配置する際の目安、2000×1500・300万画素・大きく使う場合の2480×3508を、トリミングと書き出しの確認順で整理します。
フォトレボでページ全面に写真を置くときの塗り足しと文字の安全位置
ページいっぱいの写真は、仕上がり線より外へ背景を伸ばし、残したい文字や顔は内側へ。フォトレボの塗り足し・断裁案内を、編集画面で使える確認順にします。